映画試写会情報サイト『プレシネマ』

映画試写会情報サイト『プレシネマ』では、映画試写会&プレゼント情報はもちろん、試写会入門、試写会会場ナビ、映画を安く見る方法、映画レビュー、映画ランキングなど情報満載!プレシネマで試写会をGETしよう!!

【2024年 最新】ゴジラ映画/歴代興行収入ランキング TOP10!- プレシネマ


タイトルの通り!  日本でのゴジラ映画/歴代興行収入ランキング TOP10をご紹介いたします。
ワーナー・ブラザースとレジェンダリー・ピクチャーズ、東宝が提携し、『GODZILLA ゴジラ』(2014)より展開してきた、ハリウッド版『ゴジラ』シリーズと『キングコング:髑髏島の巨神』(2017)の壮大な世界観がクロスオーバーする「モンスター・ヴァース」シリーズを含んでおります。
Amazonプライムビデオで観る際は、会員見放題、レンタル、購入のいづれかの選択になります。
※興行収入(こうぎょうしゅうにゅう)は、映画館の入場料金収入のことをいいます。
※ランキングは、更新日時点に基づいております。
〇 公式X(旧Twitter):プレシネマ
更新:2024 / 3 / 30

PC・スマホ・ゲーム機対応。
アマゾンプライムビデオ(30日間無料体験)

|No.1 『シン・ゴジラ』(2016年)
シン・ゴジラ
東京湾・羽田沖。
突如、東京湾アクアトンネルが巨大な轟音とともに大量の浸水に巻き込まれ、崩落する原因不明の事故が発生した。
首相官邸では総理大臣以下、閣僚が参集されて緊急会議が開かれ、内閣官房副長官・矢口蘭堂は、海中に棲む巨大生物による可能性を指摘。
周囲は矢口の意見を一笑に付すものの、直後、海上に巨大不明生物の姿が露わになった。
慌てふためく政府関係者が情報収集に追われる中、謎の巨大不明生物は上陸。
普段と何も変わらない生活を送っていた人々の前に突然現れ、次々と街を破壊し、止まること無く進んでいく。
政府は緊急対策本部を設置し、自衛隊に防衛出動命令を発動。
そして、川崎市街にて、“ゴジラ”と名付けられたその巨大不明生物と、自衛隊との一大決戦の火蓋がついに切られた。
果たして、人智を遥かに凌駕する完全生物・ゴジラに対し、人間に為す術はあるのか?
出典 : Amazon prime video
▶ Amazonプライムビデオで観る!

|No.2 『ゴジラ-1.0』(2023年)
映画『ゴジラ-1.0』公式サイト
生きて、抗え。
焦土と化した日本に、突如現れたゴジラ。
残された名もなき人々に、生きて抗う術はあるのか。
ゴジラ70周年記念作品となる本作『ゴジラ −1.0』で監督・脚本・VFXを務めるのは、山崎貴。
絶望の象徴が、いま令和に甦る。
出典 : 公式サイト

|No.3 『GODZILLA ゴジラ』(2014年)
GODZILLA ゴジラ(吹替版)
世界が終わる、ゴジラが目覚める。
1954年の誕生から60年。
日本が世界に誇る「ゴジラ」が、ハリウッドの超一流スタッフ・キャストによって現代によみがえる。
1999年、芹沢博士は、フィリピンの鉱山で巨大生物の化石と、繭のような物体を発見する。
だが、物体の一つは既に抜け出し、海へ向かった痕跡が残っていた。
同年、日本の発電所に勤めるジョーは、謎の地震による事故で妻を失ってしまう。
そして現在。
未だ事故の真相を追う父のために来日した息子・フォードは、怪獣に遭遇する。
出典 : Amazon prime video
▶ Amazonプライムビデオで観る!

|No.4 『GODZILLA』(1998年)
GODZILLA (字幕版)
「インディペンデンス・デイ」のスタッフによるハリウッド版ゴジラ映画。
NYを舞台に、怪獣というより恐竜に近いGODZILLAがマンハッタンを破壊し尽くし、卵も産む。
生物学者ニックはパナマで発見された巨大生物の足跡を調査していた。
そこへ、NYに謎の巨大生物=ゴジラが出現したと知らせが届くが、駆けつけた時には姿を消していた。
残された手がかりから、ゴジラは妊娠していることが判明する・・・。
出典 : Amazon prime video
▶ Amazonプライムビデオで観る!

|No.5 『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』(2019年)
ゴジラ キング・オブ・モンスターズ(吹替版)
怪獣の研究・保護を目的とする秘密機関モナーク機関の基地を武装集団が襲撃。
研究者のエマ・ラッセル博士と娘のマディソンが拉致される事件が発生する。
モナークの芹沢は、拉致の原因はエマが研究を進めていたオルカ装置にあるとにらむ。
それは怪獣と共鳴する音を発生させ、怪獣を操ることをも可能にする危険な装置だった。
芹沢はかつてエマと共同でオルカ装置を研究し、夫でもあったマーク・ラッセルに助けを求める。
誰よりも装置の恐ろしさを知るマークは、一刻も早く怪獣を死滅させるように訴える。
しかし、時すでに遅し。
異変を察知したゴジラが姿を現したことをきっかけに、世界各地に怪獣が出現し覇権争いを始めてしまう。
誘拐されたエマとマディソン、そしてオルカ装置の奪還に向けてモナークは動き出す。
出典 : Amazon prime video
▶ Amazonプライムビデオで観る!

|No.6 『ゴジラ モスラ キングギドラ 大怪獣総攻撃』(2001年)
ゴジラ モスラ キングギドラ 大怪獣総攻撃
平成ガメラシリーズを手がけた金子修介が初めて「ゴジラ」に挑んだシリーズ第25作。
第1作で東京に襲撃して以来、約50年ぶりにゴジラが日本に再上陸するという設定に民間伝説「護国聖獣伝記」を絡めて描く。
防衛軍准将・立花は社会の諸現象からゴジラの復活を警告するが、平和に慢心した軍は彼を黙殺。
一方、超常現象番組を担当するTVスタッフの由里も奇妙な事件に遭遇。
ゴジラを迎え撃つ怪獣にモスラ、バラゴン、キングギドラが登場。
出典 : Amazon prime video
▶ Amazonプライムビデオで観る!

|No.7 『ゴジラVSモスラ』(1992年)
ゴジラVSモスラ
「ゴジラ」シリーズ第19作。
インファント島で巨大なモスラの卵が発見され、卵を守っていた小美人・コスモスの2人は、モスラの宿敵怪獣・バトラの復活を予測する。
卵を日本へ運ぶ途中、突如ゴジラが出現。
生まれたばかりの幼虫モスラと戦うゴジラ。
その時、名古屋の街を破壊してきたバトラが参戦、三つ巴の大乱戦が始まった。
ゴジラとバトラの海中での激しい戦いの隙をついて、モスラはインファント島へと戻るが、日本に連れてこられたコスモスの歌に惹かれるように、モスラは再び日本へ・・・。
出典 : Amazon prime video
▶ Amazonプライムビデオで観る!

|No.8 『ゴジラVSデストロイア』(1995年)
ゴジラVSデストロイア
「ゴジラ」シリーズ第22作。
第1作で登場したオキシジェンデストロイヤー(水中酸素破壊剤)が41年の歳月をかけて生み出した新怪獣・デストロイアとゴジラの壮絶な闘いを描く。
香港に赤いゴジラが出現。
ゴジラが吐き出す放射能熱線で香港は炎と黒煙に包まれた。
ゴジラの体内にある原子炉で異変が起きており、核爆発を起こす可能性が示唆された。
一方、東京湾の海底ではかつてゴジラを葬った科学兵器オキシジェンデストロイヤーの影響を受けた新生命体・デストロイアが誕生、東京の臨海副都心を恐怖に陥れた。
次々に姿を変えて進化していく完全生命体・デストロイアとメルトダウン寸前のゴジラの死闘が始まる・・・。
出典 : Amazon prime video
▶ Amazonプライムビデオで観る!

|No.9 『ゴジラ×メカゴジラ』(2002年)
ゴジラ×メカゴジラ
延べ9500万人以上の観客を動員した「ゴジラ」シリーズの26作目。
政府は、対ゴジラ用兵器の開発に着手し、1954年に死亡したゴジラの骨をベースに生体ロボット、3式機龍(=メカゴジラ)の製造に成功、対特殊生物自衛隊の中に機龍隊が結成される。
再び日本に姿を現したゴジラを超攻撃型メカゴジラが迎え撃つ。
迫力のバトル・シーンが最新の特撮技術を駆使して描かれる。
出典 : Amazon prime video
▶ Amazonプライムビデオで観る!

|No.10 『ゴジラvsコング』(2021年)
ゴジラvsコング(吹替版)
モンスターの戦いによって壊滅的な被害を受けた地球。
人類が各地の再建を計る中、特務機関モナークは未知の土地で危険な任務に挑み、巨大怪獣の故郷の手がかりを掴もうとする。
そんな中、ゴジラが姿を現し、世界を再び危機へと陥れていく。
その怒りの原因は何なのか。
人類は対抗措置として、コングを髑髏島から連れ出す。
人類の生き残りをかけた争いは、ゴジラ対コングという最強対決を引き起こした。
人類になす術はないのか。
ゴジラを信じ、真意を探ろうとする者、 故郷を求めるコングと心を通す少女。
怪獣を取り巻く人間たちの思惑が錯綜する。
彼らは人類の味方か、脅威か。
自然界最強の力の衝突、地球の存亡を委ねた壮大な戦いが始まった。
果たして、この頂上決戦の勝者は──。
出典 : Amazon prime video
▶ Amazonプライムビデオで観る!

PC・スマホ・ゲーム機対応。
アマゾンプライムビデオ(30日間無料体験)

【プレシネマ おすすめ記事】
▶【最新】アマゾンプライムビデオ Amazon Prime Video/配信予定作品一覧
▶【最新】映画ランキング/レビュー評価 4.0以上
▶【最新】世界歴代映画興行収入ランキング TOP30!

公式X(旧Twitter):プレシネマ